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命名・相性占い・改名・結婚はあなたの事を考えてアドバイスをします。

命名は赤ちゃんの一生を左右します。両親や家族との相性バランスが運命を大きく決定します。バランスの良い命名によって赤ちゃんの運勢を良くし、親子の相性までも考えた命名方法を紹介します。バランスの良い改名によって本人の運勢を良くし、親子の相性までも考えた改名法を紹介します。
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14年8月23日
赤ちゃんの名前・改名・相性占い・姓名判断は名前鑑定の「天使の占い」。 遠山快空の
日頃の思うままを格言に託して、風のようにひょうひょうと、ちょっと為になる格言日記になれば・・・。

格言−急用はもっとも忙しい人に頼め
----ユダヤの格言-----

忙しく仕事をしている人はもっと忙しくなる。何故だろうか?金を持っている人には、さらに金が集まってくるということと同じだろうか?最近よく考えてしまう。この格言はユダヤの格言なのだが、ご存知ユダヤ人は金儲けがうまいと思っている日本人が多いと思う。果たしてそうだろうか?

ミレーの落穂拾いの絵画はあまりにも有名だが、ユダヤにも貧しい人はいるし、貧乏な人もいる。この概念は実はシェークスピアに起因する。「ベニスの商人」 は 悪徳高利貸 シャイロックの物語だ。シャイロックはユダヤ人であったために、全部のユダヤ人が金持ちというイメージが出来上がってしまったようだ。皆金儲けが上手いという先入観念はここから出てきた。

落穂拾いで思い出すのは、聖書のルツ記である。サクセスストーリーの女性版のチャンピオンが彼女である。彼女はモアブ族という異邦人の出身であったが、イスラエル人に嫁いでいた。その夫が死んだので姑と一緒に故郷のイスラエルに帰ってきた。ルツには子がなかったので一族の中のお金持ちであったボアずというひとのところに嫁いだ。このボアズとルツの間に生まれた子の子孫からダビデが生まれ、ダビデの子孫から救世主イエスキリストが生まれたのである。なん世代も経てすごい人物を輩出する。これこそ歴史の成せる技だろう。

ユダヤ人の感覚から言えば、できる人物はもっとできるということなのだろう!だから手っ取り早くできる人物に物事を頼むのが当たり前という話だ。しかし、ユダヤ人にはルツ記にあるように何世代にもかけて人作りをする伝統がある。そこに介在するのは人知を超えた神であり、女性が人作りをを支えているという伝統だ。そう考えると、安部政権で女性閣僚を増やすというのは、最も忙しい女性国会議員に将来の国造りの人材を育てて欲しいということなのだろう。皇紀2600年の日本が6000年の歴史を持つヘブライ人に倣うのもいいことだと思う。

14年8月18日
赤ちゃんの名前・改名・相性占い・姓名判断は名前鑑定の「天使の占い」。 遠山快空の
日頃の思うままを格言に託して、風のようにひょうひょうと、ちょっと為になる格言日記になれば・・・。

格言−答えのない世界で生きたことがない世代は、とにかく教えられた答えを覚えて吸収しようとする。
----大前研一(日本の経営コンサルタント)-----


学校の試験で○と×で答えを出したり、選択問題ばかりやって答えを出してきたりすると、自分で考えることをしなくなってしまう。そう、与えられたものを消化すればいいということが身についてしまい、それ以外のこと、予想や想定を外れたことなど考えも及ばない人間になってしまう。いきおい決まった答えだけを勉強しようとする。

思い出すと中学校ではやっぱり○×が多かったような気がする。暗記できるものが一番手っ取り早く点数がとれる。だから、暗記力のある者だけが何となく優秀なようになってしまう。社会科は暗記することがいっぱいあって、しかも時系列で覚えればよいのでこんなに楽なことはなかったように思う。それで高校に進学したら暗記だけじゃなくなってしまった。テストは全部筆記試験に変わってしまったのだ。え〜!想定外だった。

クリエーターってちょっと変わった人が多いと思いませんか?誰しも何か違うぞという感覚を持っていますけど、たぶん本人はそれほどではないかと思う。わざわざ人と違うことを目指しているわけではなく、真剣に取り組んだら人と違ってしまったということなのだと思う。筋書きのないドラマが人生には起こるものだ。何が起こるかわからない楽しさがそこにはある。想定外の刺激は時に激辛のキムチのような時も出てくる。そういえば、今年の高校野球は石川県の星陵高校が9回0−8から大逆転をやって甲子園の切符を手にした。現場の監督さえも想定外というコメント。

多くの人達が人生をある程度予想しながら、その中で何かを実現させようと努力している。人が作る歴史もそうである。世界で起こる事件も何かの想定の中で起こっているといえる。自己啓発系の勉強をしている人は、人生は自分の想定と考え方で決まると思っている。果たしてそうだろうか?しかし、想定外のことがしばしば起こることがある。人智に見えない意志の力が働いたらどうだろうか?歴史上ではローマによってキリストと呼ばれたイエスが十字架で殺された。しかし、そのイエスが復活して人々の目の前に現れることを想定したであろうか?このことで西洋2000年の歴史が変わってしまった。人の人生にも同様のことが起こるのは想定?


14年8月15日
赤ちゃんの名前・改名・相性占い・姓名判断は名前鑑定の「天使の占い」。 遠山快空の
日頃の思うままを格言に託して、風のようにひょうひょうと、ちょっと為になる格言日記になれば・・・。

格言−本当の貧乏人一人に対し、贅沢のための貧乏人は百人いる。わずかな出費に注意せよ。小さな水漏れが大きな船を沈めてしまう。安物買いで得した者が、よく破産する。
----ベンジャミン・フランクリン(ボストン出身のアメリカの実業家)-----

そういえば、お金の勉強ってしてこなかったと最近思う。お金のことについて誰も教えてくれなかったのだ。所詮サラリーマンの家庭だから、お金に関心がなかったからといえば、それはうそである。母親は村一軒の鍛冶屋の娘だから商いには目聡くお金にはうるさい方であった。それでもいつも貧乏していた。でもお金に困ったということはなく、ただ自分がお金をほとんど扱ったことがなかったということだけなのだ。

質素と倹約こそお金持ちの本質とベンジャミンはいっているのだが、それならみんな質素で倹約をしているよといえそうだ。もう一つ勤勉がある。よく働くということだ。ここまで書いてくると「うん?」と思う。質素倹約と勤勉というのはみんな凄い努力だってしているのに、「働けど働けど我が暮らし楽にならず」が現実だ。まだ一つ禁欲が残っている。それもやっている。じゃあ何が違うのといいたくなる。

先日29才で2500億を儲けた人の話を聞いた。もう桁が違う話で、何それ?といいたくなる。でも、現実にそういう人がいて今も投資家として、これからの企業人を育てている。彼は銀行のような担保を取るようなケチなことはしない。人とビジネスそのものに金を出す。本物の投資家だ。今は3000億くらいになっているらしい。でも、普通の人にない苦労も多くあるという。聞いていると、何だか子供が宇宙旅行の話を聞いて「ふ〜ん!」といっているような感覚だ。金を持っていることの実感が伴わないのだ。

要するに金のなるところ、金のなる木で「質素倹約、勤勉、禁欲」をすれば金は儲かるといっているのだ。何だか馬鹿らしくなってきた。自分は金の動くフィールドがどこにあるかもしれないし、その金の動くフィールドが見つかってもそこでの自分の位置もどうやって作るかもわからない。魔法の国を探して住むようなものである。そろそろ贅沢な貧乏人のままでいるか、金の動く魔法の国を探し求めて歩き始めるか決めないといけない時が来たように思う。人生は旅人のようなものだから、そんな夢を見て旅を続けるのも一興であるように思うが、どうか?

14年8月6日
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格言−経済は大半の人生をつくる術である。経済の愛はあらゆる美徳の根源である。
----バーナード・ショー(19-20世紀のアイルランド出身の劇作家、劇評家)-----

経済というのは門外漢がいうのも変であるが、何というか流れが大切なのである。一度中断してしまうとその流れを取り戻すのが至難の業となる。それは川の流れと同じで、川は一度せき止めてしまうとその性質を大きく変えてしまって本のような状態を取り戻すことは出来ないのだ。

諫早湾干拓などは様々な問題を持っていて、水門を開くなどすべきと物議を醸しているが、これなども一度動き出してしまったものを中断してしまうと更に物事がどっちつかずになってしまうおそれがある。日本経済のバブルが崩壊するきっかけを作ったのも他ならぬ日本の役人が極端な規制をかけたからである。その後、失われた10年などといわれるようになるが、これも中断してしまった流れを作り出すのが如何に至難の業かということを物語っている。

一個人の人生の中でも金の流れというのは、大きな力を持っていて何かをしようとすればやっぱり先立つものは金である。金と恋の話で有名なのは金色夜叉であろう。志賀直哉が本当は何を書きたかったかは未完で終わったこの小説にはわからないことばかりであるが、寛一はこの事件で高利貸しになって成功するようになるのである。恋の切断が金の流れへと転化していく大きなポイントが熱海の海岸であったという。川の流れが海へそそぐということから面白い設定と思ってしまった。

小さな経験からであるが、ある時に会社の製品がトラブルに巻き込まれて全く売れなくなってしまった。このままでは倒産するしかないという状況であった。役員を始めとした会議では様々な議論が展開されたが、結果は小田原評定と同じであった。いずれも、新しい業種や業態の転換などといった一から創りあげるにはあまりにもリスクが大きすぎるものばかりであった。そんなときに、現場からの声で今までの販売システムをそのままで、ちょっと視点を変えて商品構成を変えるだけという案が出された。役員は反対した。でも社長は決断した。それで行こう!基本の流れを変えなかった社長の決断は正しかった。すべては結果が物語っていた。


14年7月28日
赤ちゃんの名前・改名・相性占い・姓名判断は名前鑑定の「天使の占い」。 遠山快空の
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格言−嫌いな上司から何か注意されて、逆ギレして言い返すのは正しい怒りではありません。「仕事で見返してやる」と誓うのが正しい怒り方です。
----浮世満理子(日本の心理カウンセラー)-----

誓いとは何か?将来、ある事を必ず成し遂げようと決心または約束すること。と辞書の説明にはある。でもここには誰に誓うのかという誓うべき主体がはっきりしていない。その主体は何かと言うことこそ問題である。何故ならば、それが誓いを成就する力の源泉になるからである。

一般には宗教というよりも「自分の持っている神」と考えた方がいい。それが先祖から受け継いだ神なのか、自分だけの想念が作り出したものなのか、個人差がある。でもこれがたぶん決定的な要素になると思う。チンギスハーンが何故大虐殺を出来たのか?彼の演説が残っている「余は余こそ神意を受けた者であると答えよう」彼の虐殺は「神意」だったのである。これを絶対視できたという心理状態こそ異常の証拠である。

動機の強さが雌雄を決するということであろうか?この動機の強弱はハングリー精神ともいわれるが、それは人生の体験を通してしばしば現れる。過酷な人生体験ほどその動機を強くする。成功願望もその通りであると思う。お坊ちゃまはこのような人生体験がないから強い動機を持つことが出来ないのである。ではどうすれば強い動機を得ることが出来るのだろうか?みんながそんな人生体験をするわけではないからである。そこに秘密がある。

日本は他国に侵略された辛い経験が少ないからどちらかというとハングリー精神が少ないといえる。でもその日本が発展した原因はどこかというところに答えが見つかるかもしれない。それはいつでも順天の精神があったということのように思う。これは個人的な感想なので色々な意見があるとは思うが、天理原則から外れない考え方と行動が日本という国を強くしてきたように、個人も同じではないかと思う。古いかもしれないが、@節約A勤勉B禁欲の農耕型の考え方こそ天の価値観であり万物創世の主体こそ天であり、誓うべき主体は天である。


14年7月25日
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格言−私がここに座って、うまいヴィッテンベルクのビールを飲む、するとひとりでに神の国がやってくる。
----マルティン・ルター(宗教改革の創始者)-------

マルティン・ルターはカソリックの矛盾を批判し、95ヶ条の論題はあまりに有名である。ここからプロテスタントが派生してくるのであるが、ルターの問題は宗教というものが基本的に抱えている問題を想起させる。それは、信仰はあくまで個人的な問題であるということである。神に対する認識は基本的には個人の人生観に属する問題であるから、それを教会という公権力で規制をするということはどうもなじまない気がする。

神が存在するかしないかということはあくまで個人の問題と言うことからすると、宗教が国家宗教となって国民を規制するというのも頷けない。でも国家宗教となって力を持たなければ国民の間に宗教は定着はしないということも歴史から見ると事実だと思う。そういう意味からすると日本という国は面白いと考える。国家神道から国家仏教へと受け継がれその内に神仏混淆となり、それらもすべて国民が受け入れるという懐の深さを持っている。

不思議な日本人は尊敬に値する。何でも受け入れながらそのままではなくて自分流にアレンジして全く異質なものに変えてしまう特技を持っている。世界が融合していく時には、日本が世界を受け入れて進化してきたような過程を通過するのではないかと思う。その内に世界の国境もその敷居が低くなってくるとはずだ。国境は必要である。何故ならば、これだけ人間の文化レベルが異なると、チェック期間が必要となるからだ。宗教は思想であり考え方でもあるから人格に影響を与える。人間性はそこから生まれる。だから、1つの宗教にこだわってはいけないのだ。今の時代こそ、一神教よりも八百万の神々の方が面白いはずだ。

「私がここに座って、うまいヴィッテンベルクのビールを飲む、するとひとりでに神の国がやってくる。」これはいたく名言だと思う。一神教も八百万の神々もない。天国というものはそういうものだと言うことである。例えば、夫婦があの世に旅立って、そこへ閻魔大王がやってきて夫におまえは地獄に堕ちると言ったとする。それを聞いていた妻は、夫と共にいることを願った。すると閻魔は地獄に堕ちるぞと脅した。妻は閻魔に対してこういった。「私の極楽はこの人と共にあるところです。閻魔さんがそこは地獄だと言っても私には極楽なのです。」
人生の中で、そのように至福のひとときが持てれば、その人は天国に行けると思う。ルターは間違いなく天国なはずだ

14年6月11日
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格言−四方八方ふさがれば、それで終わったと言う前に天を仰ぐことです。「ああ、空がまだあるな」とね。
----ヤオハンジャパン 和田一夫-------

八方ふさがりの中で人は「どうしよう?」と悩みます。そんなときに、誰か相談に乗ってくれる人がいれば、心は一時的には慰められるのだと思います。また、ひょっとすれば、その相談の中で何か方法論が見つかるかもしれません。いずれにしても、ヤオハンの社長が「天を仰ぐ」という心境は、こういう状況を経験した人にはわかるのだと思います。

美輪明宏さんの言葉に『落ち込んだときに必要なのは理性、一番いらないのは感情。落ち込んだ時に感情を除いて、「どうしたらよかったのか」方法論だけ考えること。』とあります。まさにその通りなのです。でも、その方法論が見つからない時は、絶望すればいいのか?と開き直りたいところですが、三輪さんはまだその時が来ていないからよといわれます。

「順天者」という言葉があります。「逆天者」という言葉もあります。どんな逆境に置かれても、順天者であるということが基本ではないかと思います。この視点で自分を見ていれば、自分の人生を自分が創ってきているかのようで、実は自分の生き方に要所要所で天が働いている足跡を見ることができるのです。というよりは不思議なことがちょっとずつあるということです。僕の尊敬する勝海舟先生は、不遇の時ほど勉強したそうです。それが後に大いに役に立つようになっているのです。

「どんなときでも道はある。」八方ふさがりの時にこの言葉をどう受け止めますか?天の道は、すでに用意されていると考えられる人が道を見いだすことが出来ます。十字架上で殺害されたイエスキリストは、死なずにすんだ道もありました。でも彼は自分の信念を曲げることなく殺されました。しかし、彼の道は死後にありました。いったい誰が今日の世界的キリスト教をその時予想したでしょうか?自分にとっての順天を見てみれば、八方のどこかに道は見えてくるはずです。それが「天を仰ぐ」ということです。

14年6月3日
赤ちゃんの名前・改名・相性占い・姓名判断は名前鑑定の「天使の占い」。 遠山快空の
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格言−知るということが難しいのではない。知ったことをどう自分に役立てることができるのかが難しいのである。
----韓非(中国戦国時代の法家)ー----

最近は仕事の流儀について考えてしまうことが多くなった。実はこれでいいのかという現状に対する満足感の問題である。誰しもこれで良しということはないのだろうが、それでも多少の満足感のレベル差はあるということだ。それからして、自分の何がよいのかということを内面を探っていくと、人生という大きな壁に出くわしてしまう。

今まで、この問題は簡単に解釈して通り過ごしてきたがそろそろやり過ごすことのできない時期に来たのではないかと思う。その証拠に、自分の心が納得できないところまで来てしまっている。何が納得できないか?そこから考えなければならないからやっかいである。そのもやもやしていて、それを掴むことができないが明らかに存在する自分の中の矛盾をどのように向き合えばいいのかということだ。そんなときにNHKの仕事の流儀をみた。

サッカーの本田圭佑の言葉が凄い。-------
「信じることってうのは、僕にとっては希望なんですね。信じれなくなった時に、希望の光は見えなくなる。
人って誰しもが、うまくいかなかった時とかにちょっと(自分を)疑うと思うんですね。そんときにいかに自分を信じるとこが出来るか。
信じるって言うのはほんとに希望そのものですよね。」
「未来が誰にもわからない中で、どれだけ自分を、未来を信じてやれるか。
自分は絶対に成功するんだって事を自分に言い聞かせながら、自分の力を信じる。
そしたら神様は必ずそれを見ている。
神様からのビッグサプライズを期待してがんばるだけ。」--------

さすがに超と名のつく場所でトップをやるだけのことはある。言葉が生きているんだよね。だから言葉に力がある。
「わかっているんだ。やるべきことは!」それが出来ていないことに、自分の心が反発している。その心のやり場に困る自分がいる。若い時と違って、模索する時は終わったような気がする。神様が仕事を決めてくれたようなものだから、それをちゃんとやり遂げること。それこそが神様への恩返しということだと思う。だから、つべこべ言わず「今を守れ!」ということが結論。
ここまで書いたら、なんだか腹が減った。



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